J-KAMP 2026 Thailand Summer Expedition
【5泊7日】日本の子どもたちのための特別な旅
第2回目の開催となるJ-KAMPは、前回と同様、バンコクから南西230kmに位置するビーチリゾートシティ「ホアヒン」を舞台に、タイ全土から集まる複数のジュニアサッカーチームが参加する盛大なサッカーキャンプとなります。
前回は、マレーシアとの国境付近の地域から夜行列車で2日間もかけて駆けつけてくれた子どもたちもいたほどで、タイ人の多くが「日本サッカーが大好き」で、「Jリーグ選手になることが夢」と思う子どもたちがたくさんいて、大人も子どもも日本のサッカー技術とこれまでの日本サッカーの歩みに敬意を抱いてくださっていることを、身にしみて感じられた熱いイベントになりました。
そんな、日本サッカーを本当に学びたいと願う子どもたちがたくさん集まる、日本人コーチによる「特別なサッカークリニック」を、日本の子どもたちにも開放しない手はない!
J-KAMP Expeditionは、そんな思いから生まれた日本の子どもたちのための特別なキャンプトリップです!
キャンプトリップの概要
日 程
2026年8月13日(木)〜 8月19日(水)
※5泊7日(最終日は機内泊)
開 催 地
タイ・ビーチリゾートシティ・ホアヒン
参 加 対 象
4年生 (10) 〜 6年生 (13歳:中学生も可 )
※キャンプ参加時の年齢
コーチの紹介
2026年のJ-KAMPを率いるコーチ陣をご紹介します
主な内容

特別なサッカークリニックへの参加
8月15日、16日の2日間で開催
J-KAMPのメインイベント、日本人コーチによる特別なサッカークリニックに日本代表団として参加します。
参加者は、この日のために用意されたオリジナルユニフォーム(Tシャツ)を着てタイの子どもたちに混じって汗を流します。終了時は参加証明が渡されます。
地元チームとの合同トレーニング
クリニックと同じフィールドで行います
J-KAMPのタイ側の主催者チーム(Pontagron FC)との合同トレーニングを予定しています。
場所は、タイ陸軍(Royal Thai Army)基地の敷地内にあり、この基地は一般市民や観光客向けに開放されている「観光できる基地」で有名です。


地元の公立学校へ表敬訪問
100年の歴史をもつ学校です
ホアヒン市の中心部にある公立学校(サティット・テッサバーン・バーン・ホアヒン校)を国際交流団として表敬訪問し、実際に授業が行われているクラスで国際交流会が行われます。
「ホアヒンで最初の学校」として広く知られているこの学校は、1923年(大正12年/仏暦2466年)にホアヒン寺院(ワット・ホアヒン)の元住職であったルアンポー・ナークによって創立されました。当初は寺院の東屋を教室として使用し、僧侶が教える小さな学校としてスタートしました。
船上BBQ & サンセットクルーズ
連日の疲れを癒すリラックスメニュー
クリニック明けには、ビーチリゾートならではのクルーズ船による無人島クルーズが予定されています。
船上ではBBQでお腹を満たしながらの歓談やデッキでお昼寝をしたり、カヤックやSUPで遊んだり、無人島上陸や豪快な船からのダイブなどで楽しみます。美しいサンセットを観ながら旅の疲れを癒します。
この道20年の営業実績があるクルーズサービスなので、救命浮き輪やライフジャケットなど安全面もしっかり完備されていてとても安心です。


アクティビティ
カオタキアップビーチでビーチサッカー
ビーチへ行けば、世界で最も多くの国々の人と出会えることで有名なタイならではの楽しみが待っています。広いビーチでボールを蹴り始めれば、すぐに誰とでも友達になれます。ビーチサッカーは、大人も子どもも夢中になれるビーチアクティビティです。
その他にも、街を一望できる展望台や王室保養地ならではの観光名所なども散策の予定です。
ナイトマーケットとトゥクトゥク
ナイトマーケットと多国籍フードマーケット
タイ名物といえばナイトマーケットとトゥクトゥク。
ホアヒンには毎夜盛り上がる昔ながらの食べ歩きナイトマーケットと、海外からの観光客の間で有名な週末限定の異国料理フードマーケットやクリエイターズマーケットがあります。
南国ならではの楽しみは、涼み始めた日没後の街で、オープンエアで美味しいお料理を楽しんで、オープンエアな乗り物で移動を楽しむことです。


キャンプトリップ旅程
| DAY 1 8月13日(木) | |
|---|---|
| 出発日 | |
| 07:00 | 各空港に集合 |
| 10:00 | 日本出発 ➡︎ バンコクへ |
| 16:00 | バンコク到着 ➡︎ 市内のホテルへ移動 |
| 18:00 | タイ名物「ナイトマーケット」等散策、お食事 |
| 22:00 | 消灯 |
- 出発空港は3ヶ所を予定しています。
成田、関空、福岡 - お盆時期なので混雑が予想されます。
- 集合は搭乗時間の3時間前を予定しています。
- 詳細は別途ご案内いたします。
| DAY 2 8月14日(金) | |
|---|---|
| 移動 & 合同サッカートレーニング | |
| 07:30 | ホテルにて朝食 |
| 08:30 | 専用車両にてホアヒンへ移動 |
| 12:00 | サービスエリアで昼食 |
| 14:00 | ホアヒンのホテル到着 |
| 16:30 | フリータイム |
| 17:00 | 地元チームとの合同トレーニング |
| 19:00 | コーチとWelcome懇親会 |
| 20:30 | フリータイム |
| 22:00 | 消灯 |
- お迎え時間は、宿泊先へ順番に回りますので8:30〜10:00位を予想。
| DAY 3 8月15日(土) | |
|---|---|
| サッカークリニック | |
| 07:30 | ホテルにて朝食 |
| 08:30 | イベント会場へ移動 |
| 09:00 | ウォーミングアップ |
| 09:30 | クリニックスタート |
| 12:00 | ランチタイム |
| 14:00 | 午後の部スタート |
| 17:00 | 終了 |
| 18:00 | タイのスポンサーとの会食 |
| 20:30 | シャワー |
| 22:00 | 消灯 |
- お昼の休憩を挟んで終日のイベントとなります。
- イベント終了後は、スポンサー主催の会食が予定されています(おめかしする必要はありません)
| DAY 4 8月16日(日) | |
|---|---|
| サッカークリニック | |
| 07:30 | ホテルにて朝食 |
| 08:30 | イベント会場へ移動 |
| 09:00 | ウォーミングアップ |
| 09:30 | クリニックスタート |
| 12:00 | ランチタイム |
| 14:00 | 午後の部スタート |
| 17:00 | 終了 & セレモニー |
| 18:00 | タイスタイル親睦会(野外で親睦会) |
| 20:30 | シャワー |
| 22:00 | 消灯 |
- お昼の休憩を挟んで終日のイベントとなります。
- イベント終了後は、そのまま野外でタイ式のBBQをしながらのタイスタイルの親睦会を行います(おめかしする必要はありません)
| DAY 5 8月17日(月) | |
|---|---|
| 船上BBQ & サンセットクッルーズ | |
| 08:30 | ホテルにてゆっくり朝食 |
| 09:30 | フリータイム(ホアヒン散策を予定) |
| 11:00 | 早めのランチタイム |
| 13:00 | マリーナへ移動 |
| 14:00 | 乗船して海へ |
| 14:30 | 船上BBQスタート |
| 20:00 | 下船&ホテルへ移動 |
| 20:30 | シャワー |
| 22:00 | 消灯 |
- 午前中は前日までの疲れを癒すリラックスタイム。
- 船上BBQはサンセットタイムまで続きます。
- カヤックや釣り、無人島まで泳いでいけます。
- 浮き輪など安全面も充実しています。
| DAY 6 8月18日(火) | |
|---|---|
| 地元の公立学校表敬訪問 & 帰国 | |
| 07:30 | ホテルにて朝食 |
| 08:30 | イベント会場へ移動 |
| 09:00 | ホテルを出発 |
| 09:30 | 国際交流訪問団として地元の公立学校を表敬訪問 |
| 12:00 | ランチタイム |
| 13:00 | 観光/お土産購入/ビーチ散策など |
| 17:00 | 帰国の途・バンコクへ |
| 19:00 | サービスエリアで夕食 |
| 22:00 | 空港チェックイン (フェアウェルセレモニー) |
- 表敬訪問では文化交流などを予定しています。
- ホアヒン観光先は、ホアヒンの自然や歴史の見学など予定。
- 夕方、ホアヒンを出発してバンコクの空港へ向かいます。
| DAY 7 8月19日(水) | |
|---|---|
| 帰国日 | |
| 01:00 | バンコク出発 |
| 08:30 | 日本到着 |
| 09:30 | お迎え解散 |
- 帰国便は、8月19日に日付が変わる頃の深夜便を利用します。
- 日本到着は、およそ8:00〜9:00の間にそれぞれの出発時の空港に到着します。
- 出発時と同じ空港までお迎えの準備をお願いします。
| クリニック日程 | |
|---|---|
| 8月15日(土) | 終日:タイの地元複数チームに向けてサッカークリニック 地元チームの子ども達と一緒にトレーニングを行います |
| 8月16日(日) | 終日:タイの地元複数チームに向けてサッカークリニック 夕方:国際交流親睦会(野外で食事をしながら地元の人々と親睦を図ります) |
| 昼食、水分補給、ミネラル補給などに必要なものは全てこちらで準備いたします。 ⚠️ ご家族様へのお願い:たくさん汗をかくと思いますので、ユニフォームの着替えは多めにご準備ください。 | |
| クリニック会場 | |
|---|---|
| 会場名 | Thanarat Camp Central Stadium(タナラット・タイ王国陸軍基地内セントラル・スタジアム) |
| 住 所 | Khao Noi, Pran Buri District, Prachuap Khiri Khan 77120 |
| Map | https://maps.app.goo.gl/rmDTNXeVEyfazgg67 |
キャンプトリップ参加費用
| キャンプトリップ募集要項 | |
|---|---|
| 渡航日程 | 2026年8月13日(木)〜8月19日(水)の5泊7日(最終日は機内泊) |
| 参加対象 | 4年生(10歳)〜 6年生(13歳:中学生も可能です) ※キャンプ参加時の年齢 |
| 参加費用 | およそ30万円を想定(詳細は後日別途ご案内します) |
| 締め切り | 2026年5月10日 |
参加費用等のご案内
| 参加費用 | |
|---|---|
| 旅程 | 2026年8月13日(木) 〜 8月19日(水) |
| 概算金額(お子様のみの場合) | およそ30万円 |
※航空券の価格が日々変動しますので、あくまでも概算費用となりますことをご了承ください。
| 費用に含まれてるもの |
|---|
| タイ往復航空券 現地移動費 現地宿泊費 出発後から到着までの全日程の朝食費 イベント時の食費(クリニック・クルーズ) 帯同・引率費 キャンプ参加費 J-KAMPオリジナルTシャツ & キャンプ参加証明 |
| 費用に含まれてないもの |
|---|
| 飛行機の超過手荷物料金 燃料サーチャージおよび空港税 トレーニングウェア等のサッカーキット代 日本国内での交通費と宿泊費等 現地での電話代、SIM購入費、 パスポート取得費用 海外旅行傷害保険料 買い物などの個人的な費用 |
サポートの内容
| サポートの内容 | |
|---|---|
| 渡航中 | 各出発空港から当社スタッフ及び帯同コーチがお子様と常に一緒に行動して引率します。 |
| 滞在中 | 引率 / 通訳 / 食事の手配 / 水分補給 / 宿泊時の監視監督 / ケガ病気対応など |
緊急時の対応について
渡航中は、お子様たちは弊社スタッフと帯同コーチにより常に見守られており、常に連携体制をとっております。ピッチには応急処置キットを始め、施設には常駐の看護師・理学療法士・トレーナーが待機しております。 万一キャンプ会場内では対応できないような病気や怪我が発生した場合は総合病院(日本語対応可能なホアヒン市内最高クラスの病院)を利用します。その際も、当社スタッフが常にお子様に帯同し、随時ご家族様に状況の報告を差し上げます。
キャンセルポリシー
| 航空券について | |||||
| 航空券はLCC格安航空(Air Asia等を予定)を利用するため、注文後払い戻しができませんのでご了承ください。 |
| 航空券以外の費用 | |||||
| お申込み〜5月31日 | 6月1日〜6月30日 | 7月1日〜7月31日 | 8月1日以降 | 当日 | 当日無連絡 |
| 30,000円 | 30% | 50% | 100% | ||
| 航空券について | |
| 航空券はLCC格安航空(Air Asia等を予定)を利用するため、注文後払い戻しができませんのでご了承ください。 |
| 航空券以外の費用 | |
| お申込み〜5月31日 | 30,000円 |
| 6月1日〜6月30日 | 30% |
| 7月1日〜7月31日 | 50% |
| 8月27日以降 | 100% |
| 当日 | |
| 当日無連絡 | |
その他の情報
タイ国内での移動手段について
タイでの全日程の移動は、全員が一緒に移動できる専用車を利用いたします。





宿泊先のご紹介
現地宿泊先は下記のホテルです。
こちらからホテルの場所をご覧いただけます:パニサラ・プール・ビラ






よくある質問と答え
1️⃣ 生活・安全面について
- パスポートを持っていませんが申し込めますか?
-
お申し込み時点ではパスポートは必要ありません。
ただし、旅行保険などご出発前に準備する物事にも必要となってまいりますので、早めのご準備をお勧めします。
⚠️ 航空券予約時にパスポート記載のお名前(英語表記)と生年月日が必要となります。お申し込みは、パスポート申請するお名前のスペル と同じスペルでお申込みください。航空券予約のスペルとパスポートのスペルに相違がある場合、当日の渡航が出来なくなりますのでご注意ください。
- 現地の水や食べ物は大丈夫ですか?
-
以下のような対応を徹底いたします。
- 飲料水は、すべてペットボトルのミネラルウォーターを徹底します。
- 食事は、日本人の口に合い、かつ衛生管理の 行き届いたお店や食べ物を、現地スタッフが厳選してご案内します。
- 辛いものは避け、栄養バランス を考慮したメニューを提供します。
- 現地で病気や怪我をしたら?
-
日本語対応が可能な総合病院を把握しています。
万一の場合は、指導者と現地スタッフが即座に付き添い、責任を持って対応いたします。
また、保護者様へリアルタイムで報告できる体制を整えています。⚠️ 渡航前に、必ず海外旅行保険やスポーツ遠征保険などへご加入ください。
- 洗濯はどうなりますか?
-
必要に応じてランドリーサービスを利用いたします。
基本的には数日分を回せるよう多めの着替えをご持参いただけますようご協力ください。
洗濯が必要かどうかを毎日スタッフが子どもたちに確認をして対応いたします。 - 蚊が多いと聞いてますが対策は?
-
8月のタイは蚊が多くなるシーズンですので、以下の様な対策を徹底いたします。
防御の徹底
1️⃣ 服装による対策の指導:早朝及び夕方以降は、薄手の長袖・長ズボンの着用を促し、指導者やスタッフが声をかけます。
2️⃣ 虫除けスプレーの配給:参加者一人一人が常に携行できる現地の虫除けスプレー等を配給し、スタッフは常に予備を準備携行します。
3️⃣ 頻繁な塗り直しを指導:指導者とスタッフは、頻繁に塗り直しの注意喚起と確認を徹底します。
4️⃣ 宿泊施設の室内の対策:室内への蚊の侵入対策や室内用虫除けツールの備え付けの対策を講じます。健康状態のモニタリング
5️⃣ 毎日の検温を実施: 万が一の潜伏期間も考慮し、毎朝の検温と体調チェックを行います。
6️⃣ 迅速な医療連携: もし高熱が出た場合は、デング熱の検査が可能な「日本語対応可能な総合病院」へ即座に搬送する体制を整えています。 - 熱中症や脱水症の対策はしてますか?
-
電解質がしっかり吸収される経口補水液(エレクトライト)を常備し、こまめに補給を指導・確認します。
日本よりも日差しが強いタイの環境に慣れていない日本の子どもは、予想以上に汗をかきます。
大量の発汗は、体内の電解質濃度が低下するため、水を飲むだけでは水分吸収ができなくなり脱水症を誘発します。
サッカーイベント時以外でも、常に電解質を補給できる経口補水液の準備をしてこまめに補給できる対策をしています。
2️⃣ サッカー・活動面について
- サッカーのレベルが低くても参加できますか?
-
全く問題ありません。大切なのは「挑戦したい」という気持ちです。
レベルに合わせた指導を行います。
また、タイの子どもたちの情熱に触れること自体が、レベルアップへの最大の刺激 になります。 - 言葉が通じないのが不安です。
-
全く問題ありません。大切なのは「コミュニケーションしよう」という気持ち、そして行動です。
前回のキャンプでも、子どもたちは「サッカー」という共通言語ですぐに打ち解けていま した。
現地スタッフも温かく見守りますので、基本的には何も心配はいりません。
タイの子どもたちも、英語も日本語もわからなくても、全く気にせずに関わってきます。
日本の子どもたちには、この機会を通してジェスチャーを交えながら「伝わる喜び」 をぜひ経験してほしいと考えています。 - ホアヒンの学校訪問では何をしますか?
-
日本とタイの文化を伝え合うような交流を予定しています。
3️⃣ 教育面について
- このキャンプで子どもはどう変わりますか?
-
親元を離れ、24時間の長旅を自分たちでやり遂げることで、旅の初日から圧倒的な「自尊心」と 「自立心」が芽生えます。
また、タイの文化は名実ともに本当に「多様性を重んじる」文化です。どの様な子も誰もが活き活きとしているその環境で感じ取る「失敗しても大丈夫、仲間と解決できる」という自信は、一 生の財産になります。 - スマホやタブレットは持たせてもいいですか?
-
持ち込みは可能です。ただし、管理は自己責任でお願いします。
クリニックやビーチアクティビティなど、イベント中の保管はスタッフが責任を持って管理いたしますが、オフの時間帯での管理や、タイ到着時の設定などについての最低限の取扱上の注意事項や、使用頻度についての教育は保護者様の責任となりますのでご了承ください。
・ 持ち込みをする場合は、現地での接続手段を事前にご検討ください。
・ 格安な現地SIMの利用をお求めの場合は、ご支援可能ですので事前にご相談ください。
💡 現地での接続方法種類:国際ローミングで対応・日本のポケットWiFiを持参・現地SIMを利用 - なぜ指導者がこんなにも充実しているのですか?
-
「一人でも多くのタイの子どもたちに日本サッカーを伝授してあげたい」×「一人でも多くの日本の子どもたちにサッカーを通して主体的に生きる力を育みたい」
そんな、身銭を切ってでも実現しようという熱い思いを抱く指導者の方々が集まることで実現した奇跡のイベントだからです。
それだけに、「安全管理と子どもたちの確実な成長を目指す」意識は、私たちにとって当然の理りとなっています。
世界への扉を開こう!
J-KAMPプロジェクトへのご質問、
プログラムへの参加、
または提携に関するお問い合わせは、
以下のボタンより直接ご連絡ください。
公式LINEまたはWhatsAppで
お問い合わせください

お問い合わせ内容
- 子どもの参加について(個人)
- チームでの参加について(団体)
- コーチングレッスンへの参加(個人コーチ)
- コーチングレッスンへの参加(チーム単位)
- イベントの開催・主催について(オーガナイザー)
- コラボレーションまたは共同開催について(法人)
- イベントのマーケティングについて(ビジネス)
- 取材・メディア掲載について(メディア)
- スポンサーシップについて(企業・投資家)
- その他
